シルフィード色時代 2001(平成13).08.23 磐越西線新関 DE101701(長岡)+マヤ34-2004(東オク)+スヤ50-5001(仙セン) 試9231レ

 

2002(平成14).03.23 磐越西線萩野〜山都 DE101701(長岡)+485系NODOKA3両(新カヌ) 9226レ 亀田地区民謡号

 


履歴表

番号 DE10 1701号機

製造所 川崎重工業大阪車両部

製造番号 第3838号

製造区分 昭和49年度第2次民有車

仕様 一般仕様

1.車歴

昭和49年7月11日 稲沢第一機関区新製配置

昭和50年3月5日 名寄機関区配置

昭和50年3月31日現在 名寄機関区配置

昭和51年3月31日現在 名寄機関区配置

昭和52年3月31日現在 名寄機関区配置

昭和53年3月31日現在 名寄機関区配置

昭和54年3月31日現在 名寄機関区配置

昭和55年3月31日現在 名寄機関区配置

昭和56年3月31日現在 名寄機関区配置

昭和57年3月31日現在 名寄機関区配置

昭和58年3月31日現在 名寄機関区配置

昭和59年3月31日現在 名寄機関区配置

昭和60年3月31日現在 旭川機関区配置

昭和60年5月28日 長岡機関区配置

昭和61年3月31日現在 長岡機関区配置

昭和62年3月1日 長岡運転区配置(組織改正のため)

昭和62年3月31日現在 長岡運転区配置

昭和62年4月1日 JR東日本 長岡運転区配置

昭和63年4月1日現在 長岡運転区配置

平成元年4月1日現在 長岡運転区配置

平成2年4月1日現在 長岡運転区配置

平成3年4月1日現在 長岡運転区配置

平成4年4月1日現在 長岡運転区配置

平成5年4月1日現在 長岡運転区配置

平成6年4月1日現在 長岡運転区配置

平成7年4月1日現在 長岡運転区配置

平成8年4月1日現在 長岡運転区配置

平成9年4月1日現在 長岡運転区配置

平成10年4月1日現在 長岡運転区配置

平成11年4月1日現在 長岡運転区配置

平成12年4月1日現在 長岡運転区配置

平成13年4月1日現在 長岡運転区配置

平成14年4月1日現在 長岡運転区配置

平成15年4月1日現在 長岡運転区配置

平成16年3月22日 廃車、長岡運転区

平成16年3月29日 車籍復活、JR貨物 東新潟機関区配置

平成16年4月1日現在 東新潟機関区配置

平成17年4月1日現在 東新潟機関区配置

平成18年4月1日現在 東新潟機関区配置

平成19年4月1日現在 東新潟機関区配置

平成20年4月1日現在 東新潟機関区配置

平成21年4月1日現在 東新潟機関区配置

平成22年2月25日現在 愛知機関区配置

平成23年2月28日現在 愛知機関区配置

平成24年2月1日現在 愛知機関区配置

平成24年2月2日〜平成25年2月14日 廃車、愛知機関区配置

平成25年3月下旬 愛知機関区構内にて解体処分

2.改造・その他

平成2年10月〜平成17年5月 485系欧風改造電車シルフィード専用機として塗装変更。

平成4年11月2日 米坂線にてDE101678とプッシュプルでマヤ34-2002軌道検測列車を牽引。

平成7年7月19日 磐越西線新津〜会津若松にてDD51745と重連単機で運転。

平成13年2月19日 米坂線坂町〜今泉にてDD14317と重連総括制御で特殊排雪列車に充当される。列車番号は雪9622レ。

平成17年5月 JR貨物大宮車両所にて全般検査施行時に一般塗装へ戻される。併せてATS-SF型取り付け工事実施。

平成18年2月 平成18年豪雪によるDD14補機用DE10不足の為、JR東日本長岡車両センターへ貸し出され、信越本線直江津〜黒姫の排雪運用で使用される。

DD14と重連総括制御できるようKE73ジャンパ連結器を改造している。

タブレットキャッチャー本体は撤去済み、保護ゴム板は残っていたが、JR貨物移籍後は全て撤去済み。

放熱器ファン上に苗穂タイプ(三つ葉マーク)の飾り板を装備している。(初回全般検査を苗穂工場で受けた際に改造されたものと推定される)JR貨物移籍後は撤去されている。

保安装置は国鉄時代のATS-S型からATS-Sn型へ取替え済み。JR貨物移籍後はATS-SF型へ換装されている。

 

 

 

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