2007(平成19).05.20 常磐線安積永盛〜磐城守山 DE101685(宇)+ホキ800型4両 工9392レ

 

2009(平成21).01.11 常磐線水戸 DE101685(宇)

 


履歴表

番号 DE10 1685号機

製造所 日本車輛製造豊川工場

製造番号 第3182号

製造区分 昭和49年度第2次民有車

仕様 A寒地仕様

1.車歴

昭和50年1月13日 国鉄秋田鉄道管理局 新庄機関区新製配置

昭和50年3月30日 旭川鉄道管理局 名寄機関区配置

昭和50年3月31日現在 名寄機関区配置

昭和51年3月31日現在 名寄機関区配置

昭和52年3月31日現在 名寄機関区配置

昭和53年3月31日現在 名寄機関区配置

昭和54年3月31日現在 名寄機関区配置

昭和55年3月31日現在 名寄機関区配置

昭和56年3月31日現在 名寄機関区配置

昭和57年3月31日現在 名寄機関区配置

昭和57年11月15日 旭川機関区配置

昭和58年3月31日現在 旭川機関区配置

昭和59年3月31日現在 旭川機関区配置

昭和60年3月31日現在 旭川機関区配置

昭和61年3月31日現在 旭川機関区配置

昭和61年10月4日 東京北鉄道管理局 宇都宮運転所配置

昭和62年3月31日現在 宇都宮運転所配置

昭和62年4月1日 JR東日本首都圏運行本部 宇都宮運転所配置

昭和63年4月1日現在 宇都宮運転所配置

平成元年4月1日現在 宇都宮運転所配置

平成2年4月1日現在 宇都宮運転所配置

平成2年9月1日 東京地域本社 宇都宮運転所配置(東京地域本社発足のため)

平成3年4月1日現在 宇都宮運転所配置

平成4年4月1日現在 宇都宮運転所配置

平成5年4月1日現在 宇都宮運転所配置

平成6年4月1日現在 宇都宮運転所配置

平成7年4月1日現在 宇都宮運転所配置

平成8年4月1日現在 宇都宮運転所配置

平成9年4月1日現在 宇都宮運転所配置

平成10年4月1日 東京支社 宇都宮運転所配置(東京支社発足のため)

平成11年4月1日現在 宇都宮運転所配置

平成12年4月1日現在 宇都宮運転所配置

平成13年4月1日 大宮支社 宇都宮運転所配置(大宮支社発足のため)

平成14年4月1日現在 宇都宮運転所配置

平成15年4月1日現在 宇都宮運転所配置

平成16年4月1日現在 宇都宮運転所配置

平成17年4月1日現在 宇都宮運転所配置

平成18年4月1日現在 宇都宮運転所配置

平成19年4月1日現在 宇都宮運転所配置

平成20年4月1日現在 宇都宮運転所配置

平成21年4月1日現在 宇都宮運転所配置

平成22年4月1日現在 宇都宮運転所配置

平成23年4月1日現在 宇都宮運転所配置

平成24年4月1日現在 宇都宮運転所配置

平成25年4月1日現在 宇都宮運転所配置

平成26年4月1日現在 宇都宮運転所配置

平成27年4月1日現在 宇都宮運転所配置

平成28年4月1日現在 宇都宮運転所配置

平成29年3月4日 高崎支社 高崎車両センター高崎支所配置

平成29年4月1日現在 高崎車両センター高崎支所配置

平成30年4月1日現在 高崎車両センター高崎支所配置

平成31年4月1日現在 高崎車両センター高崎支所配置

令和2年4月1日現在 高崎車両センター高崎支所配置

令和3年4月1日現在 高崎車両センター高崎支所配置

令和4年3月12日 ぐんま車両センター配置(組織改正のため)

令和4年4月1日現在 ぐんま車両センター配置

令和4年10月1日 首都圏本部 ぐんま車両センター配置(首都圏本部発足のため)

令和5年4月1日現在 ぐんま車両センター配置

令和6年4月1日現在 ぐんま車両センター配置

令和7年4月1日現在 ぐんま車両センター配置

令和7年4月7日 廃車、ぐんま車両センター

2.改造・その他

平成元年11月〜 保安装置は国鉄時代のATS-S型からATS-Sn型へ取替え済み。現在は関東地区対応のためATS-P型を追加している。

平成19年5月19日 水郡線営業所(常陸大子)にて開催されたイベント用車両として展示される。

平成19年5月20日 水郡線西金〜郡山間でホキ4両牽引。(谷田川〜磐城守山間でバラスト散布)

平成20年9月2日 尾久〜土崎間にてEF81140牽引でJR東日本秋田総合車両センターへ入場。(デジタル無線取付けと推定される)

平成24年7月 JR東日本秋田総合車両センター全般検査出場。

平成28年2月1日 検査のため、尾久〜土崎をJR東日本秋田総合車両センターへ廃車回送のDE1011099と併結で回送される。牽引機はEF81140。

平成28年4月20日〜21日 JR東日本秋田総合車両センター出場。土崎〜尾久の回送はEF81141。

令和元年5月17日〜18日 DL&SLもおか号の17日の水戸線下館〜小山の50系客車回送と、18日の小山〜下館の本運転の牽引を担当。下館から茂木まではC11325が牽引。下館〜水戸は単機回送。

令和2年3月12日 信越本線新津駅発越中島貨物駅行の最終工事列車を総武支線新小岩(信)〜越中島貨物にて牽引。

令和4年3月26日 水郡線水戸〜常陸大子にて水郡線復旧記念感謝号を牽引。(12系3両・常陸大子〜郡山はDE101649牽引)

令和4年3月27日 水郡線常陸大子〜水戸にて水郡線復旧記念感謝号を牽引。(12系3両・郡山〜常陸大子はDE101651牽引)

放熱器ファン上に苗穂タイプ(三つ葉マーク)の飾り板を装備している。

タブレットキャッチャーは撤去されずに残っている。

宇都宮運転所転属後はA寒地仕様から旋回窓を撤去したB寒地仕様に準じたスタイルとなっていたため、冬季水郡線対応として水戸運輸区常駐運用が多かった。汽笛カバー・ツララ避けバー・スノープラウはA寒地仕様時代の名残である。(宇都宮運転所転入直後はA寒地仕様のままであった。)

前部標識灯は電球式から赤色LED式に変更されている。

 

 

 

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