1996(平成08).08.06 鹿児島本線熊本 DE101209(熊)+14系寝台車・24系25型・50系700番台7両(熊クマ) 入換中

 

2014(平成26).02.23 筑肥線大入 DE101209(熊)+マヤ34-2009(熊クマ)+DE101207(熊) 試9352レ

 

2018(平成30).05.30 久大本線由布院 DE101209(熊)

 

2018(平成30).05.30 久大本線由布院 DE101209(熊)

 


履歴表

番号 DE10 1209号機

製造所 川崎重工業大阪車両部

製造番号 第3755号

製造区分 昭和47年度第2次債務車

仕様 A寒地仕様

1.車歴

昭和48年4月4日 早岐機関区新製配置

昭和49年3月31日現在 早岐機関区配置

昭和50年3月31日現在 早岐機関区配置

昭和51年3月31日現在 早岐機関区配置

昭和52年3月31日現在 早岐機関区配置

昭和53年3月31日現在 早岐機関区配置

昭和54年3月31日現在 早岐機関区配置

昭和55年3月31日現在 早岐機関区配置

昭和56年3月31日現在 早岐機関区配置

昭和57年3月31日現在 早岐機関区配置

昭和58年3月31日現在 早岐機関区配置

昭和58年5月16日 直方機関区配置

昭和59年3月31日現在 直方機関区配置

昭和60年3月31日現在 直方機関区配置

昭和61年3月3日 香椎機関区配置

昭和61年3月31日現在 香椎機関区配置

昭和61年11月1日 門司機関区配置

昭和62年3月31日現在 大分運転所配置(組織改正のため)

昭和62年4月1日 JR九州 大分運転所配置

昭和63年4月1日現在 大分運転所配置

平成元年4月1日現在 大分運転所配置

平成2年4月1日現在 大分運転所配置

平成3年4月1日現在 大分運転所配置

平成4年4月1日現在 大分運転所配置

平成5年4月1日現在 大分運転所配置

平成6年4月1日現在 大分運転所配置

平成7年4月1日現在 熊本運転所配置

平成8年4月1日現在 熊本運転所配置

平成9年4月1日現在 熊本運転所配置

平成10年4月1日現在 熊本運転所配置

平成11年4月1日現在 熊本運転所配置

平成11年12月1日 熊本鉄道事業部熊本運輸センター配置(組織改正のため)

平成12年4月1日現在 熊本鉄道事業部熊本運輸センター配置

平成13年4月1日現在 熊本鉄道事業部熊本運輸センター配置

平成14年4月1日現在 熊本鉄道事業部熊本運輸センター配置

平成15年4月1日現在 熊本鉄道事業部熊本運輸センター配置

平成16年4月1日現在 熊本鉄道事業部熊本運輸センター配置

平成17年4月1日現在 熊本鉄道事業部熊本運輸センター配置

平成18年3月18日 熊本鉄道事業部熊本車両センター配置(組織改正のため)

平成18年4月1日現在 熊本鉄道事業部熊本車両センター配置

平成19年4月1日現在 熊本鉄道事業部熊本車両センター配置

平成20年4月1日現在 熊本鉄道事業部熊本車両センター配置

平成21年4月1日現在 熊本鉄道事業部熊本車両センター配置

平成22年4月1日現在 熊本鉄道事業部熊本車両センター配置

平成23年4月1日現在 熊本鉄道事業部熊本車両センター配置

平成24年4月1日現在 熊本鉄道事業部熊本車両センター配置

平成25年4月1日現在 熊本鉄道事業部熊本車両センター配置

平成26年4月1日現在 熊本鉄道事業部熊本車両センター配置

平成27年4月1日現在 熊本鉄道事業部熊本車両センター配置

平成28年4月1日現在 熊本車両センター配置

平成29年4月1日現在 熊本車両センター配置

平成30年4月1日現在 熊本車両センター配置

平成31年4月1日現在 熊本車両センター配置

令和2年4月1日現在 熊本車両センター配置

令和3年4月1日現在 熊本車両センター配置

2.改造・その他

昭和62年5月24日 松浦・筑肥・唐津線有田〜伊万里〜西唐津にて新1号編成使用の御召列車を牽引。(第38回全国植樹祭御出席及び佐賀県行幸のため 有田15:22発→西唐津16:27着)

昭和62年5月25日 唐津・長崎本線線西唐津〜久保田〜肥前麓にて新1号編成使用の御召列車を牽引。(西唐津10:45発→肥前麓16:27着)

平成9年2月26日 JR九州小倉工場にてATS-SK型取り付け工事実施。

平成22年5月7日 JR九州小倉工場にて防護無線バックアップ電源取り付け工事を実施。

平成24年3月 JR九州小倉工場全般検査出場。

平成26年10月 JR九州小倉工場出場。 車体塗装が黒色となり、手すりは金色塗装となる。

令和元年7月9日 久大本線日田〜日豊本線別府にて運転されたSL湯けむり号(58654+50系3両)の後補機を担当。

供奉車通話用コネクター跡は黒色塗装となった現在も残っている。

寒冷地に配属の車両ではないが、踏切事故対策としてスノープラウを装備している。

九州地区特有の改造としてキャブ側面上部の屋根ヒサシが雨対策として外側へ延長されている。

九州地区特有の改造として前面ナンバーが赤色化されている。

放熱器ファン上に飾り板の取り付け改造は行われていない。

保安装置は国鉄時代のATS-S型からATS-SK型へ取替え済み。現在はATS-DK型を追加している。

タブレットキャッチャーは撤去されずに残っていたが、黒色塗装後は本体のみ撤去、保護ゴム板は残っている。

 

 

 

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