履歴表

番号 DE10 1203号機

製造所 川崎重工業大阪車両部

製造番号 第3736号

製造区分 昭和47年度民有車

仕様 A寒地仕様

1.車歴

昭和47年12月 落成

昭和48年1月19日 国鉄秋田鉄道管理局 弘前機関区新製配置

昭和48年3月31日現在 弘前機関区配置

昭和49年3月31日現在 弘前機関区配置

昭和50年3月31日現在 弘前機関区配置

昭和51年3月31日現在 弘前機関区配置

昭和51年10月1日 弘前運転区配置(機関区→運転区へ組織改正のため)

昭和52年3月31日現在 弘前運転区配置

昭和53年3月31日現在 弘前運転区配置

昭和54年3月31日現在 弘前運転区配置

昭和55年3月31日現在 弘前運転区配置

昭和56年3月31日現在 弘前運転区配置

昭和57年3月31日現在 弘前運転区配置

昭和58年3月31日現在 弘前運転区配置

昭和59年2月6日 郡山機関区配置

昭和59年3月31日現在 郡山機関区配置

昭和60年3月31日現在 郡山機関区配置

昭和61年3月31日現在 郡山機関区配置

昭和62年3月1日 郡山運転所配置(組織改正のため)

昭和62年3月31日現在 郡山運転所配置

昭和62年4月1日 JR東日本東北地域本社 郡山運転所配置

昭和63年4月1日現在 郡山運転所配置

平成元年4月1日現在 郡山運転所配置

平成2年4月1日現在 郡山運転所配置

平成2年12月1日 郡山運輸区配置(組織改正のため)

平成3年1月28日 廃車、郡山運輸区

2.改造・その他

保安装置はJR東日本ATS-Sn型導入時期(平成元年11月〜)であるが、国鉄時代のATS-S型のままであったと推定される。

放熱器ファン上に飾り板の取り付け改造は行われていない。

ボンネット側面ハシゴ部に郡山タイプ(トラ色の警戒色 盛岡タイプよりも短い)の感電防止板を取付けている。

タブレットキャッチャー本体は撤去済み、保護ゴム板は残っている。

郡山運転所時代は前面連結器上部の部分を黄色に塗装していた。

 

 

 

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